愛ノ宮保育園
静岡県袋井市・浜松市浜北区
ainomiya
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・たくさんの愛情を注ぎ、子供たちが生きる力の基礎を育てる
・様々な体験を通し、豊かな感性、心を育て、自分の思いを表現できる子供に育てる
・保護者の方々の、より豊かな人生を応援する
土日もお仕事があるご家庭でも利用しやすいように土日祝日も通常開園しております。ご家庭のご都合に合わせて預ける曜日をご選択ください。一時保育もご利用できます。
保育園の園庭も広く、子供たちが外で十分に走り回ることができ、大きな遊具があります。浜北園の近くには神社もあり様々な自然体験ができます。
浜北・袋井園の両園において、夏はプールで基礎体力作りができます。最近の直射日光の強さに配慮し、プールの上部にはサンシェードを完備。安心してプールができます。
浜北・袋井園はハニカム迷路遊具があります。迷路遊びや秘密基地ごっこ。二人で1つのマスに入り内緒のお話しなど子供たちの好奇心や友情を育みます。
体操教室とリトミック教室を定期的に開催しています。幼少期にしっかり身体を動かすことにより、全身の筋肉が刺激され、身体の成長や発達を促します。
愛ノ宮保育園では読み聞かせの時間を大切にしています。幼児期から色々な絵本を読んであげることで、想像力、共感力、感受性を身につける事ができます。
3歳以降の希望するご家庭に、学研教室講師を招き、国語・算数・英語の教育カリキュラムを行なっております。楽しみながら学びへの興味を引き出し、「学校教育の土台となる力」を育みます。
七夕・ハロウィン・クリスマス・お正月・雛祭り・運動会・お遊戯会などの年間行事を多く実施し、楽しい思い出づくりをしています。行事を通し、日本の伝統や外国の風習に触れる機会を大切にしています。
登園・降園の際はタッチパネルで登園状況を把握しています。保護者様への連絡は専用アプリで行い、緊急時だけでなく日々の出欠の連絡、お便りもアプリで確認していただけます。
乳幼児期に“食べる喜びを味わうこと”は、生涯にかけての健康な心と身体を養う基礎となります。野菜の栽培、クッキングなどの食育活動を通じて、食への興味と意欲を培います。
みかんの木のオーナーになっていますので、毎年秋になるとみかん狩り遠足に行っております。子供たちにとって収穫体験は非常にいい食育となります。
弊園では保護者の皆様に作業をお願いする保護者会はございません。土日の貴重なお休みはぜひお子様とたくさんの思い出を作って頂きたいため、必要な作業はすべて職員が行っています。
お昼寝は「子供用お昼寝ベッド(通気性有り)」を採用し、 万が一うつぶせ寝をしても窒息死をしないように配慮。
各部屋にはセコムの防犯カメラを設置、セコムと不審者の侵入を予防。 お散歩時は各クラスにおいて、ボタンを押すとすぐに警備員が駆けつける 「ココセコム」を持参。
コンセントの穴にはシャッター付を採用し、子供たちが間違って棒を指しても感電しない感電防止仕様。
床材は無垢のフローリングで、部屋の中で転倒しても怪我が起きにくいように配慮。 芝生は人工芝を用いて虫・ダニの繁殖を抑えた上で、 転倒しても怪我をしにくい40mmの長さの芝生を採用。
子供の手の届かないように、勝手に外に出られないよう 窓の鍵の高さは160cmの高さに設置。 窓ガラスはすべて強化ガラスを採用し、遮音性を高め、 子供の衝撃でも割れないように配慮。
2階の部屋に設置している蜂の巣遊具は、 子供が転落しないようにポリカ製・鉄製のカバーを設置。
保育室は全部屋、緊急時に速やかに脱出できるように2方向に避難経路を設置したレイアウト。2階は全部屋からバルコニーを使い、外部非常階段・すべり台を用いて 脱出できるように設計。2階の南面のバルコニーは、火災発生時に取り残されても火の届かない安全地帯を有した広さを確保。ロッカーやピアノはしっかりと固定され、 転倒防止の設計。毎月、避難訓練や不審者対応訓練を実施。
職員全員が毎月、O157・サルモネラ・ぶどう球菌の 感染がないか検便を実施。給食室は自動ドアとなっており、雑菌を持ち込みにくいように配慮。
給食の調理時は必ず衛生手袋を着用。食器、調理に使う包丁・まな板等はすべて使用後に業務用滅菌庫で高温加熱消毒。
嘔吐・下痢があった場合は、専用の嘔吐下痢消毒セットにて処理を行い、子供たち・職員に感染しないように配慮。 インフルエンザ等の感染症に感染したお子様・職員は登園禁止となり、回復した際に病院からの意見書を提出して頂いています。 感染症があったクラスは、保育室全体・おもちゃをジア塩素酸により消毒。インフルエンザ等の感染症の時期は、園内感染を予防するため職員全員マスクの着用。インフルエンザ等の感染症予防のため、職員全員が流行期前に予防接種を受けております。
弊社の基本的な考え方として、保育者が安心して豊かな生活を送れないと保育の質が低下すると考えております。保育者が自宅に仕事を持ち込み、書類や制作を行い日々の生活が疲弊していては、ストレス過多になります。 ストレスが過多な状態では子供たちをのびのびと保育することはできません。
弊園では書類や保護者様との連絡ををIT化したり、保育料の徴収を口座引き落としにしています。 業務効率を上げた上で、残業を減らし保育者も安心して日々の生活を豊かにすることができました。
最近では、保育者もお休みを使って旅行をします。行ったときに新しい発見や知見があり、それを日々の保育に取り入れる ようになってきました。園外で行われる保育研修にも積極的に参加したいという声も増えてきました。子供たちに新しい体験を提供するには保育者も日々、新しい体験が必要です。そこにこだわるため、弊社としては 保育者の働き方改革を行っており、それが認められ令和元年静岡県知事表彰「子育てに優しい企業」を受賞いたしました。
一般企業と同じ、ベテラン・中堅・新人のピラミッド型の組織体制になっています。保育士は安心して働いてもらうため、 約半数が正社員で活躍しています。
職員同士が助け合った際に「ありがとう」の気持ちを付箋に書き、職員室内に掲示しております。お互いを批判するのではなく、感謝の気持ちを表明するような文化を醸成しております。
保育者全員が救命救急研修や、嘔吐対応訓練等を行っております。研修記録はすべて本社で管理し、保育者も1年に1回必ず健康診断を行っております。
保育者でもお母さんの方もいます。子供の行事に参加しやすいように希望シフト制としております。ベテランから新人への保育の技術伝承をするため、毎月2回保育者会議を行っております。